台風のそれて夕餉となりにけり 村上いと子 大呂俳句会 投稿日:2019年9月22日 作成者: dvx223272019年9月22日 台風が直撃すれば、夕餉どころではなかった。逸れてくれてほっと一息というところ、安堵の夕餉である。(m)「季語 台風(秋)」