植木屋が広げて行きぬ夏の空 榎本りの 大呂俳句会 投稿日:2019年6月3日 作成者: dvx223272019年6月3日 鬱蒼と茂った庭木の枝をばさばさと容赦なく切り落としたのだろう。晴れ晴れとした夏の空である。(m)「季語 夏の空」