いつ咲いていつまでとなく花八手 田畑美穂女 大呂俳句会 投稿日:2019年11月27日 作成者: dvx223272021年4月4日 「いつ」が対句になって心地よいリズムが生まれている。地味ながらもよく見かける花、「いつまでとなく」が八手の花の本質をうまくとらえている。(m)「季語 八手の花(冬)」