あしたより天の灼けつつ凌霄花 百合山羽公 大呂俳句会 投稿日:2015年7月22日 作成者: dvx223272015年7月22日 「あしたより」は朝からということ。季重なりの感もあるが、「天の灼けつつ」が壮大でいい。(m)