亀鳴くや七十年目のクラス会 吉野新太郎 大呂俳句会 投稿日:2026年3月17日 作成者: dvx223272026年3月16日 みなもう、八十歳を超えているのだろう。亡くなっている人も多いに違いない、亀も祝ってくれるクラス会である。(m)「季語 亀鳴く(春)」