1 春霞姫が舞うのを見たような 参月 0
意味不明です。
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5 たてがみを風に磨きて春の馬 文夫 3
常識、「磨きて」などと気張る必要はない。
——-
7 じゃんけんで席を決めてや青き踏む 冬菫 0
「席を決めて」で意味不明。

1 春霞姫が舞うのを見たような 参月 0
意味不明です。
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5 たてがみを風に磨きて春の馬 文夫 3
常識、「磨きて」などと気張る必要はない。
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7 じゃんけんで席を決めてや青き踏む 冬菫 0
「席を決めて」で意味不明。
選句結果アップしました。
トップは9点句でした。
すぐそこと言はれて遠し遍路宿 新太郎
ユーモアの俳句です。俳句はユーモアも大切。
選句しなかった人は4人。選句しなかった人の俳句の欄はすべて抹消しました。
唇に触れるとひんやりとした感触のフルート、その質感まで伝わってくるような「花冷え」である。(m)「季語 花の冷(春)」_ネット句会より
雀の砂浴びは、寄生虫を取り除いたり、羽を整えたりするための所作、ほほえましい光景でもある。(m)「季語 のどか(春)」
みなもう、八十歳を超えているのだろう。亡くなっている人も多いに違いない、亀も祝ってくれるクラス会である。(m)「季語 亀鳴く(春)」
熱い灰に埋めた草餅、外側がぱりっと香ばしく焼け中がとろとろになる。(m)「季語 草餅(春)」
春の雪の特徴をよくとらえている。俄かに降ったかと思えば、いきなり止んでしまう気まぐれな春の雪を、擬人法で描写している。(m)「季語 春の雪(春)」