芳しや灰を払うて草の餅 村上いと子 大呂俳句会 投稿日:2026年3月15日 作成者: dvx223272026年3月15日 熱い灰に埋めた草餅、外側がぱりっと香ばしく焼け中がとろとろになる。(m)「季語 草餅(春)」