心太とラムネの瓶と浸しけり 寺田寅彦 大呂俳句会 投稿日:2021年6月11日 作成者: dvx223272021年6月10日 山から冷たい水が流れてくるのだろう。心太とラムネが水舟の中で冷やされている。(m)「季語 心太(夏)」