かたはらに大屑籠や夏に入る 長谷川櫂 大呂俳句会 投稿日:2021年5月5日 作成者: dvx223272021年5月6日 屑籠の中は空っぽかもしれない。物書きを生業とする人には欠かせない大屑籠である。(m)「季語 夏に入る(夏)」