パンにバタたつぷりつけて春惜む 久保田万太郎 大呂俳句会 投稿日:2021年5月4日 作成者: dvx223272021年5月6日 「バター」と字余りにしてもよさそう。パンの焼ける匂いとバターの香り、ちょっと濃厚な「春惜しむ」。(m)「季語 春惜む(春)」