灯してより母の家春深し 永方裕子 大呂俳句会 投稿日:2020年4月2日 作成者: dvx223272020年7月14日 母の家の灯が見えるところに住んでいるのだろうか。一つだけともった灯になにやら安堵のようなものが感じられる。(m)「季語 春深し」