手をふれて胸まで濡るゝ草の花 飴山實 大呂俳句会 投稿日:2021年10月11日 作成者: dvx223272021年10月11日 葉からどっとこぼれる水、思いのほか露けき草の花であろうか。俳句はちょっと大げさなくらいがいい。(m)「季語 草の花(秋)」