蛍狩われを小川に落としけり 夏目漱石 大呂俳句会 投稿日:2021年6月10日 作成者: dvx223272021年6月10日 暗闇の中で誰かがどすんとぶつかったというところか。小川に落ちて浴衣の裾が濡れている。(m)「季語 蛍狩(夏)」