雨だれといふあかときの春のおと 黛執 大呂俳句会 投稿日:2021年2月3日 作成者: dvx223272021年2月3日 明け方の軒端を落ちる雨だれの音に春を感じている。今日は立春、いつもの年より一日早い春である。(m)「季語 春」