鮎くれてよらで過ぎ行く夜半の門 蕪村 大呂俳句会 投稿日:2020年6月9日 作成者: dvx223272020年6月9日 釣ってきた鮎を分けてくれたのだろう。その鮎で一杯飲もうと誘ったのかもしれない。(m)「季語 鮎(夏)」