鉛筆を落せば立ちぬ春の土 高浜虚子 大呂俳句会 投稿日:2020年2月6日 作成者: dvx223272020年2月6日 鉛筆のとがった部分が春の土に刺さったのだろう。まことに柔らかな春の土である。(m)「季語 春の土」