足袋ぬいで石ころを捨てる 尾崎放哉 大呂俳句会 投稿日:2019年12月29日 作成者: dvx223272025年11月15日 足袋の中に入った小石、下駄が跳ね上げた小石が足袋の中に入ったのだろう。破調の俳句である。(m)「季語 足袋(冬)」