ドリップの終の一滴風信子 渡辺純枝 大呂俳句会 投稿日:2017年2月19日 作成者: dvx223272017年2月19日 室内で水栽培されている風信子(ヒヤシンス)だろうか。終の一滴が落ちて、部屋は珈琲の香に満ちている。品の良さの漂う一句(m)