短日やされどあかるき水の上 久保田万太郎 大呂俳句会 投稿日:2025年12月19日 作成者: dvx223272025年12月18日 日暮の早い十二月も半ばの頃、とっぷりと暮れているのに、水の上に明るさが残る。(m)「季語 短日(冬)」