まいまい句会感想06
21 冬に入る眠れぬ母子熊哀れ 光枝 1
「眠れぬ熊の母子哀れ」とするところ。
木枯や眠れぬ熊の母子哀れ
——-
22 神無月足の踏み場を模索する ばふき 0
毎回のことながらばふきさんの句は意味不明。
——-
24 もてなしは熱き昆布茶や秋へんろ 新太郎 1
「摂待」という季語を説明しているだけ。

21 冬に入る眠れぬ母子熊哀れ 光枝 1
「眠れぬ熊の母子哀れ」とするところ。
木枯や眠れぬ熊の母子哀れ
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22 神無月足の踏み場を模索する ばふき 0
毎回のことながらばふきさんの句は意味不明。
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24 もてなしは熱き昆布茶や秋へんろ 新太郎 1
「摂待」という季語を説明しているだけ。