酒やけの我顔思へ秋の風 小沢碧童 大呂俳句会 投稿日:2021年8月11日 作成者: dvx223272021年8月11日 酒を長年飲み過ぎていると顔が少々赤くなる。これが酒やけ、その赤ら顔を秋風が癒してくれているようだ。(m)「季語 秋の風(秋)」