離島まで渡れるごとし牡蠣筏 森本哲雄 大呂俳句会 投稿日:2020年12月13日 作成者: dvx223272020年12月13日 義経の八艘飛びのように、離れ小島までとんで行けそう。ちょっとした発想の転換で俳句は面白くなる。(m)「季語 牡蠣(冬)」