此辺の道はよく知り赤のまゝ 高浜虚子 大呂俳句会 投稿日:2020年8月15日 作成者: dvx223272020年8月15日 この粒状の花を赤飯にみたてて、ままごとで遊んだことから、「赤まんま」とよばれる。野原や路傍などに咲き、都会でも空き地があればよく見かける。(m)「季語 赤のまま(秋)」