突立つてゐるおとうさん潮干狩 三橋敏雄 大呂俳句会 投稿日:2020年3月31日 作成者: dvx223272020年3月31日 夢中になりすぎて腰が痛くなったのかもしれない。子どもたちはみなしゃがみこんでいるのに、一人ぽつねんと突っ立っている。(m)「季語 潮干狩(春)」