新涼のすつと千枚通しかな 長谷川双魚 大呂俳句会 投稿日:2017年9月30日 作成者: dvx223272017年9月30日 何枚かの紙を貫いた千枚通し、なるほど涼しそうである。ちょっとだけ怖さも感じさせる新涼である。(m)