日輪にきえ入りてなくひばりかな 飯田蛇笏 大呂俳句会 投稿日:2022年3月4日 作成者: dvx223272022年3月4日 太陽の光のなかの雲雀、鳴き声はさかんであるが姿は見えない。(m)「季語 雲雀(春)」