せせらぎは春の音へと急ぎゆく 子田参月 大呂俳句会 投稿日:2022年3月2日 作成者: dvx223272022年3月2日 雪国の春は歩みがことのほか遅い。それでも雪解が進み、少しずつ春が足早になる。(m)「季語 春(春)」