涼しさを絵にうつしけり嵯峨の竹 芭蕉 大呂俳句会 投稿日:2020年5月17日 作成者: dvx223272020年7月14日 まだ緑色が淡い今年竹であろうか。涼やかな風が竹林を吹き抜けているのだろう。筆の運びもまた涼やか。(m)「季語 涼し(夏)」