どの山のさくらの匂ひ桜餅 飴山實 大呂俳句会 投稿日:2020年4月7日 作成者: dvx223272020年4月7日 桜餅をいただきながら、春ののどかな野山に思いをはせている。塩漬けにしたオオシマザクラの葉が鄙びた香りを立てている。(m)「季語 桜餅(春)」