のむほどに顎したたる新酒かな 飯田蛇笏 大呂俳句会 投稿日:2017年10月22日 作成者: dvx223272017年10月22日 「顎」は「あぎと」と読むのだろう。三杯四杯といただいてそろそろ手元口元が怪しくなるころか。(m)