涼風のとめどもなくてさびしけれ 大峯あきら 大呂俳句会 投稿日:2016年6月26日 作成者: dvx223272016年6月26日 「秋風のとめどもなくてさびしけれ」なら少しも面白くない。「涼風」ゆえに詩情が生まれる。俳句を作る人ならそこに注目したいもの。(m)