あり余る雪ありてなほ雪催 木附沢麦青 大呂俳句会 投稿日:2015年12月20日 作成者: dvx223272015年12月20日 「あり余る雪」にうんざりしながらも、更なる雪に備えなければならない。「雪月花」として俳句では美しいものの代表である「雪」であるが、雪国ではときに魔物にもなるのである。(m)